(もはや残された時間がありません。取り敢えずの草稿メモ。書き出し度20%。今後挿入更新大幅組換え適宜。)



操られ現象、現場映像のいくつか


参院法務委員会20170530
ついに、総理大臣が、壊れた!

法務副大臣も、同様に、壊れていた! なぜか?

「言論の府」であるべき「国会」の、
「良識の府」であるべき「参院」の、
「法案審議のお手本」であるべき「法務委員会」の「委員会審議」で、
総理大臣と法務副大臣が共謀し、
法務大臣の「内心の自由」に基づく「表現の自由」を、身体的拘束を伴って、封じた。

これは、言論封殺テロであり、いじめであり、人権侵害である。

また、法務大臣が「共謀罪」をどのように運用しようとしているかということについての、
「国民の知る権利」の侵害である。

金田法務大臣問責決議案討論(野党)
「こんな答弁で法案の運用ができるのでしょうか?」

それが、できるのです。
総理大臣や法務副大臣が実際に行なったように、
「内心の自由」に基づく「表現の自由」を、
身体的拘束を伴って、事前に封じ込めてしまうです。
つまり、総理大臣や法務副大臣の行動が、答弁そのものなのです。
政権にとって都合が悪いことを発言しそうな人間がいた場合は、
身体的拘束を伴って、事前に封じ込めてしまうです。
これが、共謀罪の本質です。

金田法務大臣問責決議討論(与党)





問責否決


金田法務大臣



国連人権理事会特別報告者
「日本の法務大臣なら、説明するのに5分とかからないはずです」

日本の法務大臣


自民党 委員会での採決を省略し、本会議で採決




ムチャクチャ


操られているのは、このような状況を許している、国民です。